日清エンジニアリング
「TOKYO PACK 2022 - 2022東京国際包装展 -」に出展
~工場・生産設備のエンジニアリング力をアピール~

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展示会情報

この展示会は終了いたしました。
会期中はたくさんの皆様にご来場いただき、深く御礼申しあげます。
会期中の配布資料をご希望の方は、営業部までお問い合わせください。

新時代パッケージ ここに集う! -未来のために機能進化と指名- TOKYO PACK 2022

日清製粉グループの日清エンジニアリング株式会社(取締役社長:村田 博)は、本年10月12日(水)~10月14日(金)の3日間、東京ビッグサイト(東京都江東区有明)で開催される「TOKYO PACK 2022 - 2022東京国際包装展 -」に出展します。

当社出展内容(ブース番号:東ホール 1-77)

当社ブースでは、食品や粉体等を取り扱う工場・生産設備のトータルエンジニアリングを提案します。特に、粉体ハンドリング技術として、少量多品種生産に適したバッチシステムである「マトコン・コンテナ(IBC)システム」をご紹介します。

ブースイメージ

主な出展内容

マトコン・コンテナ(IBC)システム

マトコン・コンテナ(IBC)システム

IBC(中間バルクコンテナ)を用いた少量多品種生産に適したバッチシステムです。
当社が2002年から英国マトコン社のエンジニアリング・パートナーとしてお客様へ導入させていただいており、これまで食品・医薬のみならず、化学、金属粉体や電子・電池材料粉体など、幅広い分野で採用されています。
コンタミネーションのリスクを低減し、少量多品種生産を効率化するコンテナシステムをご紹介します。

食品・粉体工場トータルエンジニアリング

工場建設や生産設備施工のプロジェクトについて、トータルエンジニアリングの視点から、進め方・取り組み方のポイントをご紹介します。また当社の豊富な実績の一部を展示します。

JTOKYO PACK 2022 - 2022東京国際包装展 -概要

TOKYO PACK(トウキョウパック)は、包装資材、包装機械から包材加工機械、食品機械、関連機器類、環境対応機材、物流機器類に至る生産・包装・流通の技術振興をはかるとともに、商談や交流および包装の最新情報発信の場として、国際的な視野に立った社会の発展に資することを目的とした、世界有数の国際総合包装展です。

新時代パッケージ ここに集う!-未来のために機能進化と使命-

日時 2022年10月12日(水)~10月14日(金)10:00~17:00
会場 東京ビッグサイト(東京都江東区有明3-11-1)
東展示棟(1~3・6ホール)
主催 公益社団法人日本包装技術協会(Japan Packaging Institute)
WEBサイト
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