日清エンジニアリング「FOOMA JAPAN 2019 国際食品工業展」に出展
~アジア最大級「食の技術」の総合展でエンジニアリング力をアピール~

お知らせ

展示会情報

この展示会は終了いたしました。
会期中はたくさんの皆様にご来場いただき、深く御礼申しあげます。
会期中の配布資料をご希望の方は、営業部までお問い合わせください。

FOOMA JAPAN 2019 国際食品工業展

日清製粉グループの日清エンジニアリング株式会社(社長:村田 博)は、本年7月9日(火)~12日(金)の4日間、東京ビッグサイト(東京都江東区)で開催される「FOOMA JAPAN 2019 国際食品工業展」に出展します。

食品工場のエンジニアリングサービスを提案(当社ブース:南4ホール 南4G-31)

当社ブースでは、豊富な食品工場建設の実績をもとに、生産設備と建築を一貫した設計思想で計画し、ユーザー視点に基づいた建設プランを提案します。食品工場の新設や、粉体コンテナシステムをはじめとした生産設備の“トータルエンジニアリング”について、ブース内での展示やプレゼンテーションで紹介します。工場建設や生産設備についてお気軽にご相談ください。

主な出展内容

食品工場トータルエンジニアリング

食品工場建設をプロジェクトとして進める際の取り組み方のポイントを、トータルエンジニアリングという視点からご紹介します。

コンテナ・システム

IBC(中間バルクコンテナ)を用いた多品種少量生産に適したバッチ連続システムです。
コンタミネーションのリスクを低減する英国マトコン社のコンテナシステムをご紹介します。

食品粉体プラント

食品粉体プラントは、独自の粉体ハンドリング技術と運用を考慮した計画が必要です。
当社が保有する粉体技術とノウハウを活用したプラント事例をご紹介します。

当社ブースイメージ

「トータルエンジニアリング」に関する出展社プレゼンテーションセミナーを実施

展示会期間中の7月11日(木)には、食品工場建設における様々な課題をお客様と一緒に解決していく“日清エンジニアリングの「トータルエンジニアリング」”について、実績を交えながら紹介します。

「トータルエンジニアリング」で食品工場建設の課題を解決

日時 2019年7月11日(木)15:20~16:05
会場 会議棟6階608セミナー会場
定員 120名(無料)
申し込み方法

「FOOMA JAPAN 2019 国際食品工業展」概要

食の技術のニッポン力(りょく)。

目的 食品機械・装置および関連機器に関する技術ならびに情報の交流と普及をはかり、併せて食品産業の一層の発展に寄与することとし、「食の安全・安心」に関心が高まる中、食品機械の最先端テクノロジー、製品、サービスを通して、「食の技術が拓く、ゆたかな未来」を提案する。
会期 2019年7月9日(火)~12日(金) 10:00~17:00
会場 東京ビッグサイト 西展示棟1~4ホール・アトリウム/南展示棟1~4ホール
(東京都江東区有明3-11-1)
主催 一般社団法人 日本食品機械工業会
WEBサイト
お知らせ一覧に戻る

お問い合わせ Contact

プラントエンジニアリング

営業部

粉体機器の購入

粉体事業部 機器販売センター

粉体加工

粉体事業部 粉体加工センター