沿革

沿革

1972.04
日清エンジニアリング株式会社 設立(資本金1,000万円、全額日清製粉株式会社出資)
1974
大阪駐在員事務所新設
1976
粉体工業展にマイクロバルクシステム出品
1980
福岡駐在設置
1982
粉体工業展に空気分級機(TC-15N)を初出品
1983
米国粉体工業展(アトランタ)に空気分級機ターボクラシファイアTC-15Nを出品
1985
粉体工学情報センター設立
1987
大阪駐在員事務所を大阪営業所とする
1991
シカゴに駐在員常駐
1992
パウテック1992(欧州粉体工業展)に出展
1993
「第1回日清エンジニアリング粉体工学国際シンポジウム(NEPTIS-1)」開催(於、大阪)
以後毎年開催
株式分割(1:1)を行い、新資本金を1億円とする
1994
世界最大の化学工業展「アヘマ1994」に出展
1995
本社事務所移転に伴い本店移転登記完了
1996
「粉体加工センター」設置、日清製粉株式会社 生産技術研究所より粉体加工事業部門を移管
1997
バンコクに駐在員事務所開設
2000
「ディスパ・ミューR」の新組立工場が川越に完成
粉体加工センター ISO9001(粉体加工)取得
2001
国際食品工業展へ初出展(FOOMA)
英文社名をNisshin Engineering Inc.に変更
日清製粉分社化を実施
米国グレートウェスターン社とインラインシフターの販売店契約を締結
2002
英国マトコン社とエンジニアリングライセンス契約を締結
2004
上福岡事業所(粉体加工事業、機器販売事業部門)設置
2006
国際食品工業展(FOOMA)に加熱・焙煎・殺菌装置「ハイブリッドキルン」を出品
2007
粉体工業展に下記新機種を出品
小型バッチ式熱処理装置「ハイブリッドキルンmini」
旋回気流式分級機「エアロファインクラシファイア」
2008
ISO14001認証を取得
2011
ホソカワミクロン株式会社と業務提携
英国マトコン社と販売店契約
マトコンIBCシステム専用テスト設備が上福岡に完成
2012
組織改正を実施
2014
マトコン・ジャパン株式会社の業務終了に伴い
「マトコンIBCシステム」サービスを一元化